【こどもほしいね】友情結婚紹介のお申込はこちらから!

オセアニア/ニュース・トピックス(WEB版)

  • 【豪】ミランダ・カーが弟の結婚式でブライズメイドを努める (2017/1/03)

    モデルのミランダ・カーが、昨年12月30日にオーストラリアのハンターバレーで開かれた弟のマシュー・カーの結婚式に出席、ブライズメイドを務めた。弟の結婚相手は、かねてから交際をしていたジミー・ライトという男性。結婚式には双方の親族や友人、総勢284人が参加した。ミランダはメディアの取材に対して「弟の大事な式が控えている。自分にも大事な役割がある。すごく素敵な式になると思う」と以前から語っていた。結婚式にはミランダの婚約者でスナップチャットのCEOでもあるエヴァン・スピーゲル氏も出席した。

国内/ニュース・トピックス(WEB版)

  • 【国内】厚生労働省・保険証の氏名欄に通称の女性名記載を認める (2017/2/08)

    昨年8月、厚生労働省が京都市在住の50代会社経営者に対して、保険証に通称である女性名の記載を認めていたことがわかった。この経営者は、性同一性障害と診断され、性別適合手術を受けたものの、性同一性障害特例法の要件を満たさず現在も戸籍名が男性のままだったことから、病院の窓口で男性名で呼ばれたり、本人確認でトラブルが起きたりと、様々な問題があった。そのため、2015年8月に彼女が自信が加入するる国民健康保険組合に相談したところ、その1年後に、厚生労働省から「保険者の判断で氏名表記して差し支えない」との回答を得たという。

  • 【国内】人事院・LGBT偏見や無知が原因のセクハラ言動を懲戒対象へ (2017/2/03)

    人事院は今年から、LGBTなど性的少数者に関する偏見や無知に基づく言動やからかいをセクハラに当たると明記し、これに違反した者は懲戒などの処分対象となることを決めた。 国家公務員の一般職約28万人が対象になるという。「同性愛者は気持ち悪い」「おとこおんな」などの差別的発言について、人事院は「以前からセクハラと理解していたが、性的少数者に関する問題が近年社会課題となり、より明確になるよう追記した」としている。...(全文を読む