【プレスリリース】「リトル・ペブル同宿会(秋田)」からのおしらせ
秋田にある「リトル・ペブル同宿会」です。ここは、ローマ・カトリックの神父、ジャン・マリー杉浦洋によって設立されました。 ここリトル・ペブル同宿会は、同性愛の人、性転換した人、性的罪に苦しんでいる人、性的に苦しんでいる人たちの居場所です。 2月7日には「同性愛のカップルの誓願式」を開催します。その案内を送ります。よろしくお願いします。 (以下、投稿された案内文全文)



マスコミ、報道関係者各位

「同性愛のカップルの誓願式」の開催についてのお知らせと取材依頼

この誓願式を行うことは、全世界の全てのクリスチャンに喧嘩をうることになります。マリアママからのメッセージで言われました。 「同性愛のカップルの誓願式』をすることで、クリスチャンといわれる人々から敵視されます。彼らは同性愛者に対し、軽蔑なまなざしを向けます。子供たち、覚えておいて下さい。神は同性愛者を愛していることを示すためにこの誓願式を行います。リトル・ぺブル同宿会は同性愛者、性転換した人々、罪によごれきった人々の集まりになります。」と。 (「2010年1月12日 PM2:30 マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ 秋田県湯沢市「清水小屋」にて」から抜粋)

同性愛のカップルの誓願は、クリスチャンと言われる人たちにとっては度肝を抜く驚愕の事件になるでしょう。 そして、激しい軽蔑と憤慨をもよおさせるでしょう。 なぜなら、同性愛のカップルがSEXをする時、それは、事柄自体大罪の行為が少なくとも3つ重なるからなのです。 つまり、それは、@結婚していないでするセックスだから、A同性同士のセックスだから、Bセックスがオナニーという形態だからです。

神に何を誓うかというと、相手以外に恋愛感情を抱かない、そして相手以外の人に恋愛感情を抱かせるようなことをしない、そして相手以外の人に性的触れ合いをしない、そして相手以外の人に性的触れ合いをさせない、ということです。しかし、そもそも誓願というのは、カトリック教会において清らかな修道女や修道士がたてるものです。 だから、誓願をたてたカップルを、神が特別に祝福する。誓願をたてたカップルが神を大いによろこばせる。だなんて聞いたら、カトリックの信徒は、ふざけてるのか!と顔を真っ赤にしておこります。 聖書中心主義のプロテスタントの人たちが、このことを聞いたら聖書のことばと正反対だ!呪いあれ!と言って、たちまち堪忍袋の緒をきってしまうでしょう。

でも、リトル・ペブル同宿会は、やります。それが、神の命令だからです。 教会史上はじめてのことで、世界でもだれもやらなかったことを日本ではじめます。

誓願、第一号として、名古屋に住む同宿二人、25年のホモの夫夫生活を送ってきた、ロンジン・マリー馬場勝吉とフランソワ・マリー丸山幸一が行います。 ぜひ、この前代未聞で驚天動地の瞬間を、取材しにきてください。 よろしくお願いします。

マリアママの幻視者で、生まれつき男しか愛せないホモの
ミシェル・マリー・フランソワ 奥田 力

*列席は、どなたでも自由です。 なお、宿泊が必要な方は、小森旅館が近くにありますのでご利用ください。 直接、ご自分で連絡してください。
住所:〒012-0105 秋田県湯沢市川連町字大舘下村41
電話番号:0183-42-2345



「同性愛のカップルの誓願式」日程
■日時:2010年年2月7日(日) 19:00〜
■場所/住所:リトル・ペブル同宿会 清水小屋共同体
〒012-0106 秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14番地

■問い合わせ先1:リトル・ペブル同宿会「清水小屋共同体」
ミシェル・マリー・フランソワ/奥田力
TEL&FAX:0183-42-2762
charbeljapan+nifty.ne.jp(+を@に変えて送信)

■問い合わせ先2:リトル・ペブルの「秋田、天草、そして全ての日本の殉教者たちの聖母」共同体
ロンジン・マリー/馬場勝吉/フランソワ・マリー/丸山幸一
〒467-0014 名古屋市瑞穂区白羽根町2-33-3
TEL&FAX:052-851-8584
rongin+yk.commufa.jp(+を@に変えて送信)


|milk vol.-- 2010/02/01 |home2010

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