【米】ニュージャージー州・レズビアンのパートナーに元養子の面会権認める
別離したレズビアンカップルの一方の女性が、子ども2人の共同親権と面会権を求めていた裁判で、米ニュージャージー州の法廷は、原告女性の共同親権は認めなかったものの、面会権を認める判断を示した。2人の子どもは、原告女性の元パートナーが人口受精で出産。しばらくの間、二人で子どもを育てていたが、その後別離し、元パートナーから養育費の支払いや面会を拒否されていた。


|milk vol.28 2000/04/22 |home2000

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